2010年04月25日
何を信じ…
何を頼りに生きていくべきか…
何が正義で何が悪か…
それは簡単に答えなど出ない。
一生かけ考え続ける問題なのだ…。
この先…
多くの人と出会い…
かかわり合っていくだろう。
だからその時、その時の自分にとって…
たとえば
恩義を受けた人…
何より大切に思う人…
あるいは、
その人の為なら命も惜しまぬとまで思える人…
そういう人の為に、
精いっぱい役立つよう生き…
時には自分の命もかける!!
人間はそういう生き方をすれば、良いのではないかと
俺は思う。
何が正義で何が悪かなど…
人間に決められるものではない…。
~漫画 あずみ 六巻より~
2010年02月03日
2010年01月26日
本日、帰宅すると
Amazonより「This is it」のDVDが届いてました。
映画は限定公開終了の1週間前に2度見てましたが、より細かな詳細が
見れてとてもGood!!
それよりか特典映像がすばらしく、買ってよかったと思いました。
特典映像は各スタッフ、演出のドキュメンタリーなのですが、泣けます!!
というか、Blu-ray版がほしい!!
Blu-rayのみの特典映像がとてもみたくなった!!!
Blu-ray再生機器がないけどかちゃおうかな(笑)
映画とは別の価値があるDVD買って損はないです!!
※AmazonでのBlu-ray版の販売が一時ストップしてる。
在庫なくなったぽい。
すご!!!
Amazonより「This is it」のDVDが届いてました。
映画は限定公開終了の1週間前に2度見てましたが、より細かな詳細が
見れてとてもGood!!
それよりか特典映像がすばらしく、買ってよかったと思いました。
特典映像は各スタッフ、演出のドキュメンタリーなのですが、泣けます!!
というか、Blu-ray版がほしい!!
Blu-rayのみの特典映像がとてもみたくなった!!!
Blu-ray再生機器がないけどかちゃおうかな(笑)
映画とは別の価値があるDVD買って損はないです!!
※AmazonでのBlu-ray版の販売が一時ストップしてる。
在庫なくなったぽい。
すご!!!
Heroes
ここ、2年ぐらいこのドラマにはまっております。
ただのSFドラマではないのです。
このドラマの良いところは、
ストリーに隠されたメッセージがとても興味深く、考えさせられるのです。
ちなみに
日本では、24よりは知名度はないのかもしれないけど、
24,Lostを超えた視聴率、支持アメリカであるのがHeroes。
※残念なことに年々視聴率は低下している。
そもそもの視聴率が高すぎるとうこともあるのだろうが。
シーズン1の第1話は全米で1430万人が視聴。
ただ、すべてのシーズンがおもしろいかというと、「YES」とは言えない。
アメリカでの視聴率が低下になっているのは納得がいく。

シーズン1(Vol.1)はとにかくおもしろい。
前半のストリーのスピード感には見る者を虜にする。
ストリー中盤に中だるみ的な感じがありますが、
各キャラクターを知るという意味では必要なところかと。
ちなみにこのドラマ、各回ごとに脚本家が違うのでそれが原因なのではと
思ってみたりする。
でも、最終話に向かっていくに従って、ただのSFドラマではない、
メッセージが伝わってくる。
シーズン2(Vol.2)は1の終わり方からするととても期待するのですが、
おもしろのだけど、ちょっと期待はずれ。理由はシーズン2はアメリカの脚本家協会の
ストライキの影響で予定の半分程度で強制的に話が終わってしまうため。
とてももったいない。
シーズン3(Vol.3)はおもしろいです。
シーズン3は二部構成で特にVol.3がおもしろく、話が深い。
ドラマという、エンターテイメントを使って「人間の姿」を
うまく表現していると思う。
Vol.3ではサイラー役のザカリー・クイントの演技にも注目である。
悪人、善人をこんなに上手く演じられるのかと感動してしまった。
シーズン3(Vol.4)Vol.3を見た後にVol.4を見ると3の完成度が高い分
物足りなさを感じる。ただこのVol.4全体(おちを踏まえて)
で考えると考えさせられることがあり、その点ではおもしろいと言える。
シーズン3のDVDに入っている特典のメイキング映像も必見。
どこにどうやってCGを使ったり、スタントの模様など内容を知ってから
見るととても興味深い。
1エピソードあたりの400万ドル以上の製作費の所以が、垣間見れる。


ここ、2年ぐらいこのドラマにはまっております。
ただのSFドラマではないのです。
このドラマの良いところは、
ストリーに隠されたメッセージがとても興味深く、考えさせられるのです。
ちなみに
日本では、24よりは知名度はないのかもしれないけど、
24,Lostを超えた視聴率、支持アメリカであるのがHeroes。
※残念なことに年々視聴率は低下している。
そもそもの視聴率が高すぎるとうこともあるのだろうが。
シーズン1の第1話は全米で1430万人が視聴。
ただ、すべてのシーズンがおもしろいかというと、「YES」とは言えない。
アメリカでの視聴率が低下になっているのは納得がいく。

シーズン1(Vol.1)はとにかくおもしろい。
前半のストリーのスピード感には見る者を虜にする。
ストリー中盤に中だるみ的な感じがありますが、
各キャラクターを知るという意味では必要なところかと。
ちなみにこのドラマ、各回ごとに脚本家が違うのでそれが原因なのではと
思ってみたりする。
でも、最終話に向かっていくに従って、ただのSFドラマではない、
メッセージが伝わってくる。
シーズン2(Vol.2)は1の終わり方からするととても期待するのですが、
おもしろのだけど、ちょっと期待はずれ。理由はシーズン2はアメリカの脚本家協会の
ストライキの影響で予定の半分程度で強制的に話が終わってしまうため。
とてももったいない。
シーズン3(Vol.3)はおもしろいです。
シーズン3は二部構成で特にVol.3がおもしろく、話が深い。
ドラマという、エンターテイメントを使って「人間の姿」を
うまく表現していると思う。
Vol.3ではサイラー役のザカリー・クイントの演技にも注目である。
悪人、善人をこんなに上手く演じられるのかと感動してしまった。
シーズン3(Vol.4)Vol.3を見た後にVol.4を見ると3の完成度が高い分
物足りなさを感じる。ただこのVol.4全体(おちを踏まえて)
で考えると考えさせられることがあり、その点ではおもしろいと言える。
シーズン3のDVDに入っている特典のメイキング映像も必見。
どこにどうやってCGを使ったり、スタントの模様など内容を知ってから
見るととても興味深い。
1エピソードあたりの400万ドル以上の製作費の所以が、垣間見れる。


2010年01月21日
大一商会のパチンコCR「Enter the MATRIX(エンターザマトリックス)」の広告がおもしろい!!
ヤフーのトップページの右上に広告を出しているのだけど、温水さんがマトリックスのエージェント風に登場し、「クリックで僕に挑戦しろ」という言葉
出てきて、鉄砲の弾が飛び出し温水さんがマトリックスのおなじみの避け方で、弾をかわすというゲームになっていて楽しめる内容になっている。
クリックを3回すると特設サイトに!!
また、その特設サイトがすごい!!
どこのどんなURLを入力しても、マトリックスでおなじみの緑のCGの列にサイトが侵されるのだ!!
左上のマトリックスのブログパーツをクリックするとこのサイトが浸食される。
ともあれ、一度お試しあれ!!
参照記事 ちなみに19日現在で3万のクリック数があるみたい。
http://ameblo.jp/victory-manual/entry-10438141381.html
特設サイト
http://play-matrix.com/
※もう一度ヤフートップの広告ゲームがやりた更新を何度もかけてランダム広告でマトリックスの広告の登場を待つもまったく出ず。
1日上限のクリック数を超えたのかな!>
ヤフーのトップページの右上に広告を出しているのだけど、温水さんがマトリックスのエージェント風に登場し、「クリックで僕に挑戦しろ」という言葉
出てきて、鉄砲の弾が飛び出し温水さんがマトリックスのおなじみの避け方で、弾をかわすというゲームになっていて楽しめる内容になっている。
クリックを3回すると特設サイトに!!
また、その特設サイトがすごい!!
どこのどんなURLを入力しても、マトリックスでおなじみの緑のCGの列にサイトが侵されるのだ!!
左上のマトリックスのブログパーツをクリックするとこのサイトが浸食される。
ともあれ、一度お試しあれ!!
参照記事 ちなみに19日現在で3万のクリック数があるみたい。
http://ameblo.jp/victory-manual/entry-10438141381.html
特設サイト
http://play-matrix.com/
※もう一度ヤフートップの広告ゲームがやりた更新を何度もかけてランダム広告でマトリックスの広告の登場を待つもまったく出ず。
1日上限のクリック数を超えたのかな!>
2010年01月20日
久しぶりに、CD(メジャーレーベル)を買いました。
バラエティの音楽でゲストで登場した
Akane Liv(岡本茜)
ソロユニット名 LIV MOON のCD。
シンフォニック・メタルという新しいジャンルの曲なのですが、
Akane Livさんの歌唱力が半端ない!!
曲を聴いていてサラブライトマンを思い起こさせられました。
Liv moonのHPでサンプルが聞けるので一度聞いてみる価値ありです。

Akane Liv(岡本茜)
宝塚音楽学校に首席入学し、卒業後 神月 茜(かみづき あかね)の芸名で宝塚歌劇団 雪組に所属し様々な舞台で活躍。活動の舞台を広げる為に同劇団を退団後の2004年、シェイクスピアと声楽を学ぶ為に渡英。
ロンドンで行われるクラシックの若きソリストが集うBeckenham Festivalにて“SINGER OF THE YEAR”を受賞し、世界的に大きな 注目を集める。
帰国後は、宝塚卒業後以来の目標としてきた数々の舞台に出演。「ジキルとハイド」「フラガール」や「赤毛のアン」の主役:アン・シャーリー役などをつとめる傍ら、教会やホテルといった様々なステージで自らのソロライブを行い、活動の場をさらに広げていく.そうした活動の中で、音楽プロデューサーでもある西脇辰弥氏と出会い、留学時にうけた衝撃を自ら表現するべくシンフォニック・メタル・プロジェクトの立ち上げを決意。
2009年、LIV MOON 結成。LOUD PARK 09のステージを初舞台として、世界に向けて始動する。
(公式HPより)
バラエティの音楽でゲストで登場した
Akane Liv(岡本茜)
ソロユニット名 LIV MOON のCD。
シンフォニック・メタルという新しいジャンルの曲なのですが、
Akane Livさんの歌唱力が半端ない!!
曲を聴いていてサラブライトマンを思い起こさせられました。
Liv moonのHPでサンプルが聞けるので一度聞いてみる価値ありです。

Akane Liv(岡本茜)
宝塚音楽学校に首席入学し、卒業後 神月 茜(かみづき あかね)の芸名で宝塚歌劇団 雪組に所属し様々な舞台で活躍。活動の舞台を広げる為に同劇団を退団後の2004年、シェイクスピアと声楽を学ぶ為に渡英。
ロンドンで行われるクラシックの若きソリストが集うBeckenham Festivalにて“SINGER OF THE YEAR”を受賞し、世界的に大きな 注目を集める。
帰国後は、宝塚卒業後以来の目標としてきた数々の舞台に出演。「ジキルとハイド」「フラガール」や「赤毛のアン」の主役:アン・シャーリー役などをつとめる傍ら、教会やホテルといった様々なステージで自らのソロライブを行い、活動の場をさらに広げていく.そうした活動の中で、音楽プロデューサーでもある西脇辰弥氏と出会い、留学時にうけた衝撃を自ら表現するべくシンフォニック・メタル・プロジェクトの立ち上げを決意。
2009年、LIV MOON 結成。LOUD PARK 09のステージを初舞台として、世界に向けて始動する。
(公式HPより)


